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2010年01月25日

ファンサカ休止・・・

まさか更新した翌日に休止の一報が届くとは。。。
(ファン研様のメルマガで知りました)

ファンサカのページからアンケート及び意見が出せるので、
取り急ぎ感謝を述べた上で、予算の問題と仮定し”有料でも良いから再開してほしい”という
意見は出しました。

あくまで”休止”となっているので、状況次第では今後再開する可能性はあるように思います。
毎年の楽しみというかある意味生き甲斐になっていた部分もあるので、
何とか来季から再開となってほしいものです。

せっかくFF13モード→ファンサカモードになったのに、ブログどうしよう。。。

2010年01月24日

2009相性値データ(高)更新&得点ランキング

ご無沙汰しております。
FF13をクリアしたので、そろそろファンサカの方に気持ちを切り替えようかとw
2009シーズン相性値(高)データを最終節分まで更新しました。

過去2年分のデータを比較してみました。

2008は相性値86~100%かつホーム時のデータが最も良かったのですが、
2009は相性値70~85%かつホーム時のデータが最も良かったようです。
平均失点が大幅に減っているので勝率が良いのも頷けます。
平均得点は2008から高い水準を維持しているので、攻撃を使うのは
相性値70~85%かつホーム時がベストでしょう。

逆に相性値86~100%かつホーム時のデータが悪くなっており、
平均得点は2008と変わらないものの平均失点が大幅に増えているので、
信頼度は低かったと言えるでしょう。
ただし攻撃についてはそこそこの結果を出しているので、悪くはないと思います。
守備については様子見が必要だと思います。

また、両シーズンともに相性値70~85%かつアウェー時のデータは悪すぎるので、
この組み合わせの場合はスルー、もしくは相手チームの守備を使う方が良いかもしれません。

続いて、2009相性値(高)得点ランキングを作ってみました。

相性値(高)かつホーム試合を対象に、3得点以上した選手を元にランキングにしてみました。
ゴール数が並んでいる選手は得点率が高い方が上位に来るようにしています。
なお、得点率の計算式はアバウトなので、あくまで参考として考えください。

やはり上位には各チームのエースストライカーが名を連ねていますが、
松下や槙野が上位にランクインしているのが特筆すべき点です。
特に松下は3試合で4得点、これは2009シーズン全得点をこの相性値(高)かつホーム時に
取っていることになるので、最も相性値データがマッチした選手と言えるでしょう。

また、得点力が高いガンバや川崎Fの選手が1人もいません。
テセやルーカス、P.Jは2点取っていますが、実はジュニは1得点も取っていません。

なお、相性値(高)かつアウェーでは3得点以上している選手がおらず、
2得点している選手も少ないので割愛しました。

今季の参考になれば幸いです。
相性値(低)の相性値データ更新及び同データは、シーズン開幕までにはアップします。

2009年12月10日

後期統括

ボロボロだった後期。
見せ場はエジミのハットを引いたくらいしか記憶にないです。

結局1シーズン通して100超えを一度もできず。
こんなことはファンサカ歴云年の中で一度もありません。。。
暫定が良いとボーナスが撃沈、攻撃fpを稼ぐと守備fpがダメ、守備fpを稼ぐと攻撃fpがダメ、
と呪われてるんじゃないかと本気で思った今季この頃でした。
悪いとこは今季に集約されたと思うので、来季は前期にトップ昇格といきたいところです。


後期はまったくお役に立てずすみませんでした。
相性値データ導入初年度(前季)の当たり方が半端なかったので、
今季はほぼ相性値データを元にチームを選出していましたが、通用しませんでした。
途中気づいていましたが、もう意地でもこの選出でトップ昇格してやろうかとw


来季からは2チームで参戦しようかと考えています。

①相性値データ+前季得点者を主体にしつつ、他の情報も考慮した編成
②純粋に相性値データ+前季得点者のみ(調子とかケガ人等も考慮外)

新チームは②で編成して、目指せストレートでトップ昇格!!!


ということで1年間お疲れ様でした。
途中何度か今季の得点者データを掲載できなかったことがありましたが、
何とか完走はできました。ありがとうございます。


来季も当ブログは継続する予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします。
それでは、また来季会いましょう!!!


・・・と、最後に一言だけ。
総合的なfpは伸びなかったにせよ、一番楽しめたシーズンでした。
やっぱり自分には、得点者を当てることが一番の喜びみたいです。