16節分相性値、前季得点者データ
前節のまさかのボーナス5fpから気を取り直してw
16節の相性値&前季得点者情報です。

※表左上記載の15節というのは修正漏れです。すみません。
守備が最も狙えるのは清水。
前季相性値100%かつホームは3戦2勝1分4得点1失点と好成績です。
今季の該当試合は1試合しかありませんが、1-0で川崎Fに勝利しています。
(得点者は岡崎)
加えてホーム対京都戦で負けたことがなく、Jでの対戦は全て1失点以内です。
今まで何度かネタにしていますが、京都は良くも悪くも相性値の影響を
受けやすいチームの1つです。
前季相性値(低)かつアウェーは1勝4敗 全試合1得点以内でした。
今季も当該2戦2敗1得点3失点と、とにかく点が取れません。
(相手は、鹿島と大分で、今季大分がJで唯一勝利しているのが京都です)
以上より、データ的には清水の完封の可能性が最も高いと予想します。
少なくとも2失点の可能性は限りなく低いでしょう。
大宮×横浜FM、柏×新潟もロースコアになりそうですが、どちらに転ぶか分かりません。
今節は清水守備で勝負します。
攻撃が狙えそうなのは川崎Fとガンバ、次いで鹿島。
川崎Fは守備も安定しており絶好調。
いくら鹿島と言えど無失点は難しいでしょう。
ただ、鹿島も今季アウェーで無得点がなく、以前絶好調なので
ここは打ち合いになることを期待しています。
ガンバは不調ではありますが、名古屋が絶不調なのであまり気にする必要はないか。
そろそろレアンドロが爆発しそうな気がします。
攻撃は川崎Fとガンバを中心に、マルキと岡崎あたり、他は検討中。
守備は清水を中心に、あとは浦和を考えています。
ちなみに、F東京の備考欄に書いてあることは、根拠は薄いですw
相性は良いんですが、近年はアウェーでの得点がなく、シュート数も少ないので
微妙なところです。
ただ、神戸は得意のホームと言えど監督が電撃辞任した影響はあるでしょうから、
付け入る隙がある気もします。
・・・と、うだうだ何を書こうがF東京使う人は石川を使うと思いますがw
絶好調ですね。大体がファインゴールというのが凄いです。