2008シーズン版相性値データ(高)
2009/01/25 14:00 update
・各チーム毎の相性値データを追加
お久しぶりです。
2008シーズンの相性値データを更新しましたので、アップします。
この記事はトップページの左上にリンクしてあります。
多少は見やすくなったかなぁと思います。
●相性値データ(統計)

勝・分・敗数以外に集計項目は以下6項目。
・平均得点
・平均失点
・無得点
・2得点以上
・無失点
・2失点以上
データ項目毎に、赤字が最も優れたデータ、青字が最も劣るデータになります。
安定しているのはホームで相性値が86%~100%のとき。
6項目のうち4項目で最も優れており、残り2項目(平均得点、2得点以上)も
悪くないため、この組み合わせが一番信頼度が高いと言えます。
特に無失点試合の確率は41%と高く、守備はこの組み合わせから選ぶのが無難です。
攻撃が最も狙えるのはホームで相性値が70%~86%のとき。
平均得点及び2得点以上の項目で最も優れているのはこの組み合わせのときで、
2得点以上の確率は47%と約2試合に1試合は2得点していることになります。
逆にまったく狙えないのはアウェーで相性値が70%~86%のとき。
全6項目全てで最もデータが悪く、攻撃も守備も散々です。
この組み合わせのときは相手チームを選ぶ方が高fpを稼げる可能性が高いと思います。
●相性値データ(各チーム毎)


















まず、画像が小さくてすみません。。。
画面サイズを大きくするなりしてご覧いただければと思います。
widthとheightを個別に調整しているんですが、横浜に合わせて自動的に画像のサイズを
調整してくれるような機能はないんだろうか。。。
なお、データがないチームは単純に相性値が高いカードがないチームです。
札幌のみですが、相性値(低)の方ではデータがないチームが結構ありますので、
勘違いのないようお願いします。
⇒レイアウトを変更し、画像サイズを大きくしました。
画像は多少見やすくなったかと思いますが、レイアウトがちょっと崩れてます。。。
時間をかけて直します。


















