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2009年05月 アーカイブ

2009年05月01日

ファンタジーサッカー9節メンバー

2009/05/02 11:55 update

ポジ 選手 チーム
GK 中林 洋次 広島
DF 石川 竜也 山形
DF 小林 亮 山形
DF 中澤 聡太 G大阪
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪
MF 梶山 陽平 F東京
MF 細貝 萌 浦和
MF 山田 直輝 浦和
FW エジミウソン 浦和
FW レアンドロ G大阪
FW イ グノ 磐田

下平 ⇒ 中澤に変更。
得点期待の山口の代役として。
果たして吉と出るか凶と出るか。


山田暢 ⇒ 山田直 山瀬  ⇒ 梶山

に変更。

山田暢のサイドは危険がいっぱいでカードが怖いので、山田つながりに変更。
山瀬は微妙にスタメンか否かが分からない・・・ので、大幅スタメン変更をしそうな
大宮相手のF東京から梶山を起用することに。

槙野、山口、レオナルドのセットプレー得点期待組は捨てがたかったのですが、
資金上の問題で落選。

また複数メンバーを入れ替えそうでどう転ぶか分からない名古屋のダヴィも落選。

7節よりもFW登録選手は少ないですが、7節以上の攻撃fp獲得を達成したいところ。

ポジ 選手 チーム
GK 中林 洋次 広島
DF 石川 竜也 山形
DF 小林 亮 山形
DF 下平 匠 G大阪
MF 山田 暢久 浦和
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪
MF 山瀬 功治 横浜FM
MF 細貝 萌 浦和
FW エジミウソン 浦和
FW レアンドロ G大阪
FW イ グノ 磐田

過密日程は気になるものの、大筋順当ではないかと予想。
ということでガンバ、浦和、山形守備を主体にしてみました。
波瀾があるなら千葉×鹿島か。
勝利予想は鹿島のままになっていますが、ここで千葉勝利予想に変更します。

GKは現状格安の中林。3失点しなければ全然問題ないです。
今節のキープレーヤーは山瀬。
負け予想にはしているものの、2007年~2008年前期に3戦連続ゴールしており、再燃を期待して。

キャップは遠藤で確定。
マイナスがつくことがカード以外考えがたく、得点するはずなのでw
根拠はかなり薄いので、本当に得点したらご説明します。

他候補は清水、レオナルド、石井、槙野、山口、佐々木、チョ・ジェジン、
ダヴィ、山田直、渡邊千あたり。FWでかなり迷っています。
あと山口が得点しそうな匂いがプンプンしているんですが、どうしよう。

2009年05月02日

ファンタジーサッカー9節暫定報告

ファンタジーサッカー9節暫定・・・

ポジ 選手 チーム 年俸 暫定
GK 中林 洋次 広島 7
DF レオナルド 山形 8
DF 小林 亮 山形 5
DF 下平 匠 G大阪 7
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪 8
MF 梶山 陽平 F東京 3
MF 細貝 萌 浦和 9
MF 山田 直輝 浦和 3
FW エジミウソン 浦和 6
FW レアンドロ G大阪 7
FW イ グノ 磐田 4
0 67

67fpでした。
ほぼ順当で、かつ完封祭りのためこのfpでも普通か。

しかし今日の山瀬と山田つながりの変更はまずった。。。
ほぼ確実に出そうな選手じゃなければ選ばないようにしているので、山瀬はやむなしですが
カードを恐れて山田暢から変えた山田直がカードってw


ガンバは3点も取ったのに遠藤絡みもせずですか。
(レアンドロのゴールもアシにはならないんでしょうね)
法則的にはゴールのはずだったんですが、ダメでした。すみません。

ただ、ガンバFWが2ゴールするというのは見事的中!!!
まぁその選手を引けていないのが僕らしく悲しいかなw


ダヴィもゴールしたりと、攻撃に関する読みはほぼ的中していたので、
もう少し伸ばせたなぁというのが感想です。もったいなかったです。


磐田は相性値(高)かつホーム3戦目にして初勝利。
あれだけ打って1点は物足りないものの、スタッツ的には圧勝でしたね。
また、DFとMFのシュート数が増えているのが最も好材料だと思います。
上田が復帰したのも大きく、これからは使いやすくなりそうです。


ある程度今季の相性値データが集計できたので、そろそろ統計データを掲載しようと思います。
今季相性値データのページに掲載しますので、GW明けにでもそちらをご覧ください。


それでは良いGWを!!!

2009年05月03日

2009相性値データの傾向・特徴

今季相性値データと前季相性値データを比較し、今季の傾向・特徴について調べてみました。
相性値(高)と(低)の両方の検証結果を報告します。

※統計データは2009シーズン版の相性値データのページに掲載していますので、
 トップページよりご覧ください。


まずおさらいとして、前季相性値データを元にした選出のポイントは以下でした。

・守備は相性値86%~100%かつホームが最も狙える

・攻撃は相性値70%~85%かつホームが最も狙える


上記踏まえたうえで、今季の傾向について結論から申し上げますと、

前季よりも得点も失点も少ない


傾向があります。特に得点減は顕著に表れています。


したがって、現時点の今季相性値データからの選出のポイントは以下になります。
(今季のデータはまだ20試合分程度と少ないので、精度は低いかもしれませんが)

攻撃の選出はあまりおすすめできない
 ⇒2得点以上(特に3得点以上)の可能性が低いため
  (ただし無得点傾向は減少)  

守備の選出については有効
 ⇒特に”相性値86~100%かつホーム”のパターンでは鉄板
  (攻撃についてもこのパターンがまだマシ)

以下の表をご覧ください。
前季と今季のデータを比較しています。

※以下パターンについては対象試合数が1試合のため、比較については除外
 ・相性値86%~100%かつアウェー
 ・相性値0%~15%かつホーム

●2008/2009相性値データ(高)の比較

●全試合
試合数 平均得 平均失 無得 2得↑ 無失 2失↑
2008 統計(96試合) 43 23 30 1.42 --- 1.15 --- 24% --- 39% --- 31% --- 30% ---
2009 統計(19試合) 9 5 5 1.11 -0.31 0.89 -0.26 16% -8% 21% -19% 47% +16% 21% -9%
2008 H時(69試合) 36 14 19 1.55 --- 1.09 --- 22% --- 45% --- 33% --- 28% ---
2009 H時(14試合) 8 3 3 1.21 -0.34 0.86 -0.23 14% -8% 29% -16% 50% +17% 14% -14%
2008 A時(27試合) 7 9 11 1.07 --- 1.30 --- 30% --- 22% --- 26% --- 37% ---
2009 A時(5試合) 1 2 2 0.80 -0.27 1.00 -0.30 60% +30% 40% +18% 40% +14% 40% +3%
●相性値86%~100%
試合数 平均得 平均失 無得 2得↑ 無失 2失↑
2008 統計(54試合) 24 14 16 1.37 --- 1.07 --- 22% --- 37% --- 39% --- 30% ---
2009 統計(7試合) 6 0 1 1.29 -0.08 0.71 -0.36 0% -22% 29% -8% 71% +32% 14% -16%
2008 H時(37試合) 19 9 9 1.46 --- 1.03 --- 19% --- 43% --- 41% --- 27% ---
2009 H時(6試合) 5 0 1 1.33 -0.13 0.83 -0.20 0% -19% 33% -10% 67% +28% 17% -10%
2008 A時(17試合) 5 5 7 1.18 --- 1.18 --- 29% --- 24% --- 35% --- 35% ---
2009 A時(1試合) 1 0 0 1.00 --- 0.00 --- 0% --- 0% --- 100% --- 0% ---
●相性値70%~85%
試合数 平均得 平均失 無得 2得↑ 無失 2失↑
2008 統計(42試合) 19 9 14 1.48 --- 1.24 --- 26% --- 40% --- 21% --- 31% ---
2009 統計(12試合) 3 5 4 1.00 -0.48 1.00 -0.24 25% -1% 17% -23% 33% +12% 25% -6%
2008 H時(32試合) 17 5 10 1.66 --- 1.16 --- 25% --- 47% --- 25% --- 28% ---
2009 H時(8試合) 3 3 2 1.13 -0.53 0.88 -0.28 25% +-0% 25% -22% 38% +13% 13% -15%
2008 A時(10試合) 2 4 4 0.90 --- 1.50 --- 30% --- 20% --- 10% --- 40% ---
2009 A時(4試合) 0 2 2 0.75 -0.15 1.25 -0.25 25% -5% 0% --- 25% +15% 50% +10%

赤字はシーズン毎に最も良いデータ、青字はその逆で最も悪いデータです。
(青字見にくいですね。。。すみません。)

「差」の項目はその前の項目の前季と今季の差分になります。

まず攻撃についてですが、平均得点は前季から全パターンでマイナスとなっています。
特に前季最も狙えた”相性値70%~85%かつホーム”のパターンで-0.53点と大幅減に
なっていることが最大の特徴です。

また2得点以上の確率も下がっており、当該19試合中3得点以上が1試合しかありません。
(前季は集計を開始した14節以降の直近20試合中6試合が3得点以上)
このデータは僕にとっては致命的です。

その代わり無得点試合は大幅に減少し、当該19試合中無得点だったのは3試合しかありません。
(前季は集計を開始した14節以降の直近20試合中5試合で無得点)
よって、相手チームの守備陣は狙いにくいという指標にはなります。


続いて守備についてですが、平均失点は前季から全パターンでマイナスとなっています。
前季最も狙えた”相性値86%~100%かつホーム”のパターンでは、前季から-0.20点と
より守備は狙える傾向にあります。

このパターンには1節の横浜FM×広島(2-4)の4失点も含まれており、
これをレアケースとして除外して考えると、当該5戦5勝4試合無失点(1試合1失点)
守備は鉄板です。

※一例として、京都×新潟(京都100%)がこのパターンに該当しています。

よって、このパターンからの守備陣の選出が最も狙えることになります。


以上より、攻撃fpを稼ぐことで高fpを獲得する戦法の自分は苦戦が予想され、
実際に今の順位が物語っているように思います。
ただ、守備について傾向が見えたこと、また今のところ運が良いというか何と言うか、
1得点したチームからその選手をピンポイントで獲得できているので、
あまり悲観することはないと思いますが、3得点以上の試合が少ない以上、
前季のような爆発的な大当たりが何度も来ることはなさそうです。

ということで、今季は堅実に稼ごうと思います。


●2008/2009相性値データ(低)の比較

●全試合
試合数 平均得 平均失 無得 2得↑ 無失 2失↑
2008 統計(95試合) 31 25 39 1.20 --- 1.39 --- 28% --- 33% --- 25% --- 39% ---
2009 統計(19試合) 5 5 9 0.89 -0.31 1.11 -0.28 47% +19% 21% -12% 16% -9% 21% -18%
2008 H時(30試合) 13 10 7 1.43 --- 1.10 --- 20% --- 43% --- 30% --- 30% ---
2009 H時(5試合) 2 2 1 1.00 -0.43 0.80 -0.30 40% +20% 40% -3% 20% -10% 0% -30%
2008 A時(65試合) 18 15 32 1.09 --- 1.52 --- 32% --- 28% --- 23% --- 43% ---
2009 A時(14試合) 3 3 8 0.86 -0.23 1.14 -0.38 50% +18% 14% -14% 14% -9% 21% -22%
●相性値0%~15%
試合数 平均得 平均失 無得 2得↑ 無失 2失↑
2008 統計(60試合) 18 18 24 1.13 --- 1.37 --- 33% --- 32% --- 22% --- 38% ---
2009 統計(7試合) 1 0 6 0.71 -0.42 1.29 -0.36 71% +38% 14% -18% 0% -22% 29% -9%
2008 H時(20試合) 9 6 5 1.40 --- 1.20 --- 25% --- 45% --- 30% --- 35% ---
2009 H時(1試合) 0 0 1 0.00 --- 1.00 --- 100% --- 0% --- 0% --- 0% ---
2008 A時(40試合) 9 12 19 1.00 --- 1.45 --- 38% --- 25% --- 18% --- 40% ---
2009 A時(6試合) 1 0 5 0.83 -0.17 1.33 -0.12 67% +29% 17% -8% 0% -18% 33% -7%
●相性値16%~30%
試合数 平均得 平均失 無得 2得↑ 無失 2失↑
2008 統計(35試合) 13 7 15 1.31 --- 1.43 --- 20% --- 34% --- 31% --- 40% ---
2009 統計(12試合) 4 5 3 1.00 -0.31 1.00 -0.43 33% +13% 25% -9% 25% -6% 17% -23%
2008 H時(10試合) 4 4 2 1.50 --- 0.90 --- 10% --- 40% --- 30% --- 20% ---
2009 H時(4試合) 2 2 0 1.25 -0.25 0.75 -0.15 25% +15% 50% +10% 25% -5% 0% -20%
2008 A時(25試合) 9 3 13 1.24 --- 1.64 --- 24% --- 32% --- 32% --- 48% ---
2009 A時(8試合) 2 3 3 0.88 -0.36 1.13 -0.51 38% +14% 13% +19% 25% -7% 25% -23%

相性値(高)の逆の結果となるので同じことが言えるのですが、
やはり得点も失点も少なくなっています。


長文失礼致しました。
また、最後までご覧くださった方がおりましたら、ありがとうございました。
前季ほど攻撃面でお役に立てないかもしれませんが、僕が選出した選手以上に
候補にした選手は結構得点するのでw参考にしていただければ幸いです。

2009年05月06日

9節確定報告&11節分相性値、得点者データ

なんかGWもあっという間に終わっちゃいました。
明日仕事めんどいですw

ということでファンタジーサッカー9節確定・・・

ポジ 選手 チーム 年俸 暫定 確定
GK 中林 洋次 広島 +330万 7 2 9
DF レオナルド 山形 +600万 8 1 9
DF 小林 亮 山形 +200万 5 0 5
DF 下平 匠 G大阪 +190万 7 0 7
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪 +1620万 8 12 20
MF 梶山 陽平 F東京 0 3 2 5
MF 細貝 萌 浦和 +620万 9 3 12
MF 山田 直輝 浦和 0 3 1 4
FW エジミウソン 浦和 0 6 1 7
FW レアンドロ G大阪 +660万 7 4 11
FW イ グノ 磐田 +500万 4 5 9
4720 67 31 98


98fpでした。
大台超えに2fp足らず。山田違いのカードがなけ(ny

順位はトップでは80位上がり約1100位、共通では1350位上がり約6200位までアップ。
年俸が4700万上がり5億6000万に。
11節でトップ3桁台&年俸6億台に突入したいところ。次も頑張ります。


それでは11節の相性値&得点者情報です。

第11節 前季データ 相性値データ
チーム H 得点者 A 得点者 相性 有力 予想 備考
1 F東京 3 赤嶺、今野、吉本 1 赤嶺 --- - - ---
京都 3 渡邊、角田、田原 1 水本 --- - - ---
2 磐田 0 --- 2 ジウシーニョ、カレン 83% ---
大宮 1 小林大 1 冨田 17% × ---
3 大分 1 深谷 0 --- 12% --- ×
横浜FM 0 --- 1 狩野 88% × 〇守
4 千葉 - --- - --- --- - - --- ×
広島 - --- - --- --- - - △守
5 山形 - --- - --- --- - - ---
新潟 - --- - --- --- - - ---
6 浦和 1 高原 1 エジミウソン --- - - ?
川崎F 3 テセ、VJ、伊藤 0 --- --- - - ×
7 鹿島 2 マルキ、青木 0 --- --- - - 〇全
清水 0 --- 1 本田 --- - - --- ×
8 G大阪 2 遠藤、中澤 0 --- 83% ◎攻
1 菅沼 1 17% --- ×
9 神戸 1 レアンドロ 0 --- --- - - △攻
名古屋 2 小川(2) 0 --- --- - - --- ×

ちょっと変更しまして、相性値(高)のチーム名を赤字、相性値(低)のチーム名を見難いですが
青字にすることにしました。


最も攻撃が狙えそうなのはガンバ。ただ1失点は固そうな気がします。
レアンドロは好調を維持、また神戸時代に2007年対柏戦アウェーで2得点していることもあり、
ここも1ゴールはするのではなかろうか。

また、遠藤は前季同一カード得点者です。
なんとなくゴールするのはアウェー戦の気がしますが、アシには期待できるのではなかろうか。
9節と同じでマイナスがつくとすればカードくらいで、問題なく稼ぎそうなのでキャップ確定です。


全般的に狙えそうなのは鹿島。
特に守備は狙えそうで、高いのがネックですが1名DFを起用予定です。
あとはパク・チュホと青木。


注目カードは2つ。1つは大分×横浜FM。
おそらく横浜FMは1得点のはずなので、焦点は大分が何点取れるか。

現状横浜FM勝利予想なのですが、シャムスカの進退もかかりそうな感じで、
そうなると大分が奮起する可能性が十分にあります。
(そもそも相性値データ的に狙えるのは大分で、横浜FMはまったく狙えません)

横浜FMはスルーか、1人程度(格安守備選手)に抑えようかと思ってます。


もう1つは浦和×川崎F。
過去相性が良いのは浦和ですが、近年は川崎Fが打ち勝っています。
今季の浦和は守備が固く、打ち合いになっても打ち負けない強さがある。
一方今季川崎Fはアウェーで点が取れていないので、いずれの展開でも
分があるのはやはり浦和か。

ただロースコアか打ち合いか読めないので、そーゆー意味では誰を起用すべきか悩みます。


F東京×京都と磐田×大宮は打ち合い、山形×新潟はロースコアの末ドローと予想。
F東京からは赤嶺を考えていますが、磐田はイ・グノにするかジウシーニョにするか迷ってます。


攻撃はガンバ、鹿島、神戸、F東京、磐田、(浦和)あたり。
守備は鹿島、広島、(横浜FM)あたりを予定しています。

前季2得点の小川は起用する気なかったんですが、ACLで2得点したみたいなので
ちょっと検討してみます。

ってか広島が3連続完封とは・・・何か良いことでもあったんだろうかw

2009年05月08日

ファンタジーサッカー11節メンバー


2009/05/09 11:50 update

磐田でいきます。

赤嶺⇒ジウシーニョ
西⇒上田
伊野波⇒内田

磐田ファンのkageさんのアドバイスを受けてジウシーニョ起用。
磐田のスタメンが出て上田の名前があったので起用。
資金が少し浮いたので伊野波⇒内田に変更。

上田は今季初スタメンで気合が入っているはず。アシに期待です。


2009/05/09 10:40 update

メンバー変更なし。

変えるとしても
赤嶺⇒ジウシーニョ
西⇒金崎
くらいです。

1番人気の横浜FMと浦和回避が吉と出るか。
最近の編成の中ではダントツでしっくりきていますが、果たして結果や如何に。

ポジ 選手 チーム
GK 中林 洋次 広島
DF 茂木 弘人 神戸
DF 槙野 智章 広島
DF 伊野波 雅彦 鹿島
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪
MF 西 紀寛 磐田
MF 小川 佳純 名古屋
MF パク チュホ 鹿島
FW 赤嶺 真吾 F東京
FW レアンドロ G大阪
FW イ グノ 磐田

超攻撃的布陣にしてみました。

先日のACLで2得点したことを受けて、狙える要素が出てきたので現状小川を初起用予定。
それに伴い資金が足りないため起用予定だった青木がアウト。ここはまだ迷っています。

渡邊千と同様、ホーム男の茂木は自分の中では2得点フラグが立ったので確定w

守備は鹿島と広島にお任せ。
攻撃はガンバと磐田にお任せ。

太田は過去に対大宮戦は相性が良く、同一ポジションで出場するであろう西をチョイス。
(関係ないかもですけどw)
ジウシーニョも捨てがたいので未だ迷ってます。イグノと替えるか、赤嶺と替えて共存にするか。

臭そうな横浜FMと読めない浦和は回避。FW起用っぽい金崎にしようかと思ってますw
とは言え、大分が3得点することは考え難いのと、普通に完封も有り得るので
格安の金や飯倉はコストパフォーマンス的には悪くない気はしていますが。
何が言いたいかと言うと・・・僕には分からないですw

キャップは遠藤で。問題ないでしょう。

他選出候補はジウシーニョ、金崎、柏木、森脇、青木、野沢、内田、チョ・ジェジン、佐々木あたり。

2009年05月10日

ファンタジーサッカー11節暫定報告

ファンタジーサッカー11節暫定・・・

ポジ 選手 チーム 年俸 暫定
GK 中林 洋次 広島 3
DF 茂木 弘人 神戸 6
DF 槙野 智章 広島 2
DF 内田 篤人 鹿島 4
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪 12
MF 上田 康太 磐田 4
MF 小川 佳純 名古屋 3
MF パク チュホ 鹿島 5
FW レアンドロ G大阪 9
FW イ グノ 磐田 13
FW ジウシーニョ 磐田 4
65

65fpでした。
前節と同様でほぼ順当で、大体皆さん似たり寄ったりのfpではないでしょうか。

FW登録選手3人全員ゴールしたのは良かったんですが、守備がダメでした。
横浜FMと浦和回避しても、広島を引いてはw

トップの平均とほぼ変わらずなので、ボーナス勝負ですね。
広島と茂木以外はボーナスも意識して選出したので楽しみなんですが、
内田と特に小川と上田のボーナスが鍵となりそうです。

ってか何で直前で西⇒上田にした俺!?
ただ、はじめのメンバーなら赤嶺を使っていたので、赤嶺とジウシーニョの差分を考えれば
影響はないか。
また、候補にしていた佐々木が大活躍でしたが、スタメン予想サイト様で佐々木か山崎か
微妙となっていたので、選べなかったのは致し方なし。


臭いと思っていた横浜FMはまさか2得点するとは思ってませんでしたが、
GKがイエロー、得点者がアレなので現状うまみはなし。ボーナスがどうなるか。

もう1つの浦和は打ち合いパターンでしたが、負けるとは思ってませんでした。
ポンテ欠場の影響でしょうか。スルーして正解でした。

しかしイ・グノの2得点目はやばいですね。あれ決めちゃいますか。
海外からのオファーがないことを祈る他ないでしょうね。


ちょっと次節のデータ調べてみましたが、前期最大のお祭りの予感がします。
MFでも多いですがFWでは特に狙い目の選手が多すぎて、取捨が超難解です。
良し悪しがくっきり分かれそうで、勝負節になりそうです。

データは水曜にアップしますので、お楽しみに。

2009年05月13日

11節確定報告&12節分相性値、得点者データ

ファンタジーサッカー11節確定・・・

ポジ 選手 チーム 年俸 暫定 確定
GK 中林 洋次 広島 変動なし 3 0 3
DF 茂木 弘人 神戸 +270万 6 0 6
DF 槙野 智章 広島 -320万 2 0 2
DF 内田 篤人 鹿島 -450万 4 0 4
MF 遠藤 保仁 ( C ) G大阪 +1780万 12 14 26
MF 上田 康太 磐田 +240万 4 0 4
MF 小川 佳純 名古屋 -860万 3 -1 2
MF パク チュホ 鹿島 +160万 5 2 7
FW レアンドロ G大阪 +730万 9 3 12
FW イ グノ 磐田 +450万 13 4 17
FW ジウシーニョ 磐田 変動なし 4 1 5
+2000万 65 23 88

88fpでした。
まさかの低ボーナスに、一気にモチベをかっさられました。。。

順位は共通では400位上がり約5800位となったものの、トップでは100位下がり
約1200位にダウン。

守備陣についてはパク以外は期待していなかったのでボーナス0fpが並んだのは
致し方ないんですが、上田の0fpはもとより小川のマイナスってなんだよ!!!
あまりにムカついたので小川のボーナスを赤字にしちゃいましたがw

過去のボーナスを見るとバックパスのマイナスがよくついていたので
それは覚悟していたんですが、まさかCK/クロス成功率のマイナスもつくとは。。。
負けました。

ただ、12節は差が出るはずなので、気持ちを切り替えて次は1発当てます。


それでは12節の相性値&得点者情報です。

第12節 前季データ 相性値データ
チーム H 得点者 A 得点者 相性 有力 予想 備考
1 名古屋 4 マギヌン、杉本、吉村、ヨンセン 2 マギヌン、増川 --- - - 〇攻 杉本相性最高
大宮 0 --- 1 冨田 --- - - --- ×
2 浦和 2 エジミウソン、梅崎 0 --- --- - - --- ×
G大阪 3 遠藤、山崎、中澤 1 遠藤 --- - - 〇攻
3 川崎F 2 谷口、テセ 4 ジュニ(2)、谷口、寺田 0% - - 〇攻 ×
磐田 2 前田、上田 1 萬代 100% × ◎攻
4 1 ポポ 1 太田 --- - - --- ×
鹿島 1 マルキーニョス 1 小笠原 --- - - △守
5 広島 1 佐藤寿 1 ストヤノフ 75% - - 〇守
山形 0 --- 2 長谷川(2) 25% - - --- ×
広島 - --- 4 佐藤寿、高萩、槙野、森崎浩 --- - - --- --
山形 - --- 0 --- --- - - --- --
6 横浜FM 3 山瀬(2)、ロペス 1 大島 --- - - 〇守
F東京 0 --- 1 エメルソン --- - - --- ×
7 清水 1 枝村 2 原、矢島 --- - - --- ×
大分 2 ウェズレイ、森重 2 高橋、清武 --- - - ---
8 新潟 3 矢野、リシャルデス、田中 1 アレッサンドロ 100% ◎攻 リシャルデス相性良
神戸 2 吉田、田中 1 大久保 0% --- ×
9 京都 0 --- 0 --- --- - - --- ×
千葉 1 工藤 1 工藤 --- - - ---

今節はFW(あわよくばMF)でいかに2得点する選手を引けるか、が焦点ではないかと思っています。
FWに狙い目の選手(チーム)が多いため、FWの選出が最重要になるのではないかと予想。


データ的に攻撃が鉄板なのは新潟
他にも狙えるチームは多々ありますが、以下4点のデータより最も信頼できます。

①前季相性値データ(新潟):相性値100%かつホームの試合は2試合計5得点(2,3)
             (ちなみに相性値(高)かつホームでも5試合全て2得点以上)
②前季相性値データ(神戸):相性値0%かつアウェーの試合は2試合計7失点(3,4)
③今季のホーム戦績:ホーム5戦全て2得点以上
④過去の相性:対ホーム神戸戦直近3試合全て3得点

データだけ見れば悪くても2得点で、3得点以上が濃厚ではないでしょうか。

また、リシャルデスは2007年以降4戦4得点、ホームでは2戦3得点と対神戸戦では相性が良いです。

①のパターンでは前季新潟は無失点がないんですが、今季の統計では
当該6試合中4試合が無失点で、神戸はアウェーではとにかく点が取れないので、
5節の横浜FM×神戸の5-0のような展開もありえるのではないかと予想。

ということで新潟から多用することは確定です。
半分程度新潟から取ることも検討しています。


他攻撃が狙えそうなのは磐田、名古屋、ガンバ、川崎F。
守備が狙えそうなのは広島と横浜FM。

ホーム対大宮戦の杉本の相性が抜群で、1発狙うなら杉本か(スタメンなら)。

遠藤は前季2戦2得点しており、いずれも流れからの得点です。
(特にアウェー戦では後半からの出場で得点だったはず)
ボーナスが通常どおりつくかは疑問ですが、狙い目ではあります。


新潟を中心に、上記狙い目のチームで編成予定です。

11節の結果を見た瞬間は凹みましたが、新潟のデータを見てなにやら一気に
楽しくなってきましたw
ファン研様の人気も非表示みたいなので、勝負するなら今節です。

2009年05月15日

ファンタジーサッカー12節メンバー


2009/05/09 11:00 update

以下2人変更。
矢野⇒杉本
栗原⇒千代反田

どうせ勝負するならとことん勝負しようと思い、杉本を投入。
ちなみに今回はスタメンを見てからの直前変更ではなく、
昨日の深夜に変更していたので大丈夫のはずw
それにFWとして出場で、俄然期待できます。
マトを持ち前のスピードで振り切ってゴールするイメージです。

キャップはリシャルデスのまま。これで確定です。

勝負!!!

ポジ 選手 チーム
GK 飯倉 大樹 横浜FM
DF 内田 潤 新潟
DF 田中 隼磨 名古屋
DF 栗原 勇蔵 横浜FM
MF 遠藤 保仁 G大阪
MF 山瀬 功治 横浜FM
MF 小川 佳純 名古屋
MF リシャルデス ( C ) 新潟
FW 矢野 貴章 新潟
FW イ グノ 磐田
FW ペドロ ジュニオール 新潟

新潟、横浜FM、名古屋に遠藤とイ グノ。新潟主体なのは前の記事のとおりです。
矢野を入れているのが肝です。

小川はきっと今節活躍するんだ!www
ちなみに小川は対大宮戦ノーゴール(のはず)ですが、色んな選手が得点しているので、
次は小川の番ではないかと。小川サイドの方が得点もアシも期待できそうですし。
ただ年俸が高いのがネック。

キャップは現状リシャルデス。他候補は山瀬、遠藤。
3人とも前季同一カード得点者です。

他候補選手は北野、千代反田、杉本、中林、ストヤノフ、槙野、狩野、松田、中澤あたり。
前田も対川崎戦は相性が良いんですが、候補には至らず。
新潟からはMAX6人起用を考えています。

正直、ギャンブル性が高いのは分かっていても杉本が気になります。何か血が騒ぎますw
明日締め切り前にスタメンか分かるはずなので、ちょっと考えます。
2節連続直前変更して得点者を外してるのでどうかとは思うんですがw

2009年05月17日

ファンタジーサッカー12節暫定報告

ファンタジーサッカー12節暫定・・・

ポジ 選手 チーム 年俸 暫定
GK 飯倉 大樹 横浜FM 4
DF 内田 潤 新潟 8
DF 田中 隼磨 名古屋 5
DF 千代反田 充 新潟 12
MF 遠藤 保仁 G大阪 2
MF 山瀬 功治 横浜FM 3
MF 小川 佳純 名古屋 2
MF リシャルデス ( C ) 新潟 10
FW 杉本 恵太 名古屋 2
FW イ グノ 磐田 3
FW ペドロ ジュニオール 新潟 6
57

57fpでした。
微妙に荒れた今節、トップの平均が低いため、ボーナスが前節のような低調じゃなければ勝ち組になれそうです!
新潟主体が全てでした。千代反田よくやった!!!


杉本(というか名古屋)は残念な結果になりましたが、ここで大勝負したことで千代反田のゴールを
引くことができたので、トータル的には正解でした。
名古屋は支配率が高いため、ボーナスで挽回してほしいところ。


新潟は2点止まりでマルシオは得点に絡めず残念ですが、ボーナスは相当稼いでいるはずです。
遠藤もイ グノも通常よりは低ボーナスと思われるので、キャップ選択は正解の予感。

やはり相性値86%以上かつホームの場合の守備は信頼できそうで、今節の新潟を含めると
当該試合7戦6勝10得点5失点 無失点5試合 無得点試合なし
※内1試合は1節の横浜FM×広島の横浜FMの4失点

と、鉄板です。

今節は新潟守備を2人に抑えましたが、今後当該データが該当するチームが出たときは
3人以上の起用も検討します(チームにもよりますが)。

2009年05月20日

12節確定報告&13節分相性値、得点者データ

2009/05/21/00:10 update
・京都の相性値データを追加


ファンタジーサッカー12節確定・・・

ポジ 選手 チーム 年俸 暫定 確定
GK 飯倉 大樹 横浜FM +110万 4 2 6
DF 内田 潤 新潟 +180万 8 0 8
DF 田中 隼磨 名古屋 現状維持 5 0 5
DF 千代反田 充 新潟 +590万 12 0 12
MF 遠藤 保仁 G大阪 -2940万 2 2 4
MF 山瀬 功治 横浜FM 現状維持 3 2 5
MF 小川 佳純 名古屋 -780万 2 0 2
MF リシャルデス ( C ) 新潟 +600万 10 10 20
FW 杉本 恵太 名古屋 -200万 2 0 2
FW イ グノ 磐田 現状維持 3 2 5
FW ペドロ ジュニオール 新潟 +160万 6 2 8
-2280万 57 20 77

77fpでした。
2節連続の低ボーナスで、暫定時から差を広げられず。。。
キャップ選択が当たった分の差のみ出た印象です。
何より年俸ダウンが痛い。

名古屋は全員ボーナス0で、かなり残念なことになりました。
名古屋(少なくとも小川)は当面封印します。
未だにダヴィは使ったことないんですが、これだと使うのは後期になるかもw

順位は共通では650位上がり約5200位、トップでは100位上がり約1100位に。
共通では2節以降全て順位アップしているのは評価できるんですが、
トップでは7節以降今くらいの順位を行ったり来たりで、う~ん。

次節は中断前ラストなので、気持ちを切り替えていきたいところ。


それでは13節の相性値&得点者情報です。

第13節 前季データ 相性値データ
チーム H 得点者 A 得点者 相性 有力 予想 備考
1 新潟 3 アレッサンドロ(2)、千代反田 0 --- --- - - --- ×
清水 0 --- 3 西澤(2)、高木和 --- - - ---
2 大分 - --- - --- --- - - ---
広島 - --- - --- --- - - ---
3 山形 - --- - --- 30% - - --- ×
京都 - --- - --- 70% △全
4 千葉 0 --- 0 --- --- - - --- ×
横浜FM 3 小宮山、兵働、金 3 小宮山、中澤、田中隼 --- - - △攻
5 神戸 0 --- 0 --- --- - - △攻
2 ポポ、OG 3 菅沼、太田、石川 --- - - --- ×
6 G大阪 0 --- 0 --- --- - - ---
鹿島 0 --- 0 --- --- - - --- ×
7 F東京 4 赤嶺、カボレ、今野、大竹 1 赤嶺 --- - - --- ×
川崎F 2 テセ、谷口 0 --- --- - - 〇攻 テセ、谷口相性良
8 磐田 2 成岡、茶野 0 --- 73% 〇守
名古屋 1 小川 0 --- 27% × --- ×
9 大宮 0 --- 0 --- 0% --- ×
浦和 1 高原 0 --- 100% ◎守

攻撃陣の選択が難解です。
狙えそうなチームが少なく、最も狙えそうな川崎Fは味スタだとボーナスがつくか
不安があるため、強気にはなれません。


データ的に守備が鉄板なのは浦和。
12節の新潟ほどではありませんが、以下3つのデータにより信頼できます。

①前季相性値データ高(浦和):相性値100%かつアウェーでは2戦2勝5得点無失点
②前季相性値データ低(大宮):相性値0%かつホームでは3戦1勝1敗1分3得点3失点 無得点2試合
③過去の相性:浦和は対アウェー戦(と言うのか微妙ですが)負けなし。直近3戦合計1失点(2試合で無失点)

 ※今季相性値データ(統計)は該当1試合しかないため参考外

ポンテと山田直が不在なのは痛いですが、守備には大勢に影響はないはず。
トゥーリオはキャップ候補なので、13節までに万全にしていただきたいところ。


他守備が狙えそうなのは磐田と京都。
浦和ほど信頼はできませんが、以下2つのデータより1失点以内は濃厚と予想。

①今季相性値データ高(統計):相性値70~85%かつホーム当該8試合中無失点3試合
              (他5試合は1失点4試合、3失点1試合) 
②今季相性値データ高(磐田):相性値70~85%かつホームでは4戦2勝1敗1分5得点3失点
              (無失点1試合、他3試合全て1失点)

今の名古屋の攻撃力を考えると、十分完封も狙えるはずです。


攻撃が狙えそうなのは川崎Fと大穴で京都。他信頼度は低いですが横浜FM、神戸あたり。
テセと谷口の相性が良いです。(谷口はボーナスがないに等しいのでリスクが高いですが)

見逃していましたが、京都は相性値データの掲載基準に達していたため、追加しました。
京都は前季相性値(高)の場合は非常に強く、特に守備が鉄板の傾向があります。

前季当該4戦全勝5得点1失点 無得点なし 3戦完封

上記データのとおりで無得点もなく、J2時のデータが大半ですがアウェー対山形戦では
得点が取れていることから、完勝の可能性もあります。
ただ、京都は今季アウェーでは点が取れないので、攻撃に関してはあくまで大穴の粋は脱しません。

攻撃は各チームで散らして。
守備は浦和と磐田(と京都)中心でいきます。

12節の年俸ダウンが大きな影響となりそうです。

2009年05月23日

ファンタジーサッカー13節仮メン


2009/05/23 10:55 update

山本脩⇒茂木に変更で6-0-4と若干攻撃寄りにシフトしました。
守備陣もトゥーリオ、小宮山、駒野にはあわよくばの1発に期待しています。

なお、仕事のため暫定報告は月曜夜の予定です。


ポジ 選手 チーム
GK 水谷 雄一 京都
DF 角田 誠 京都
DF 闘莉王 ( C ) 浦和
DF 小宮山 尊信 横浜FM
MF 山田 暢久 浦和
MF 駒野 友一 磐田
MF 細貝 萌 浦和
MF 山本 脩斗 磐田
FW パウリーニョ 京都
FW 鄭 大世 川崎F
FW イ グノ 磐田

今節は相性値データ的には守備が狙えそう。
ということで、守備は苦手なものの自分のデータを信じてみようと思い、実質7-0-3。
ここ2節連続の低ボーナスに萎えましたが、自分にはボーナスを読むセンスがないことが
分かったので、暫定勝負でいくことにしました。

浦和、磐田、京都から3人ずつ、と相性が良いテセと前季2得点の小宮山。
磐田と京都守備次第になりそうです。
テセとパウは過去にアウェーでハットしている(はずな)ので、1発狙って。

キャップはデータの集計を開始したときから決めていたトゥーリオで確定。

他候補は水本、ディエゴ、茂木、谷口、那須、川口、エスクデロ、原口あたり。
基本的に選出チーム内の交代で、上記3チームの軸は確定。
人気なんか関係ないですw

2009年05月24日

ファンタジーサッカー13節暫定報告

思ったより仕事が早く終わったのと、トゥーリオネタがホットな間に記事にしようかとw
ということでファンタジーサッカー13節暫定・・・

ポジ 選手 チーム 暫定
GK 水谷 雄一 京都 7
DF 角田 誠 京都 9
DF 闘莉王 ( C ) 浦和 4
DF 小宮山 尊信 横浜FM 4
MF 山田 暢久 浦和 9
MF 駒野 友一 磐田 3
MF 細貝 萌 浦和 7
MF 山本 脩斗 磐田 7
FW パウリーニョ 京都 2
FW 鄭 大世 川崎F 3
FW イ グノ 磐田 4
59

59fpでした。
今節は暫定勝負したのは正解だったんですが、”運がない”、この一言に尽きます。

イエローが昨日は5人で0枚、今日が6人で3枚って。。。
候補選手の那須と谷口がゴール(まぁこれはいつものことですがw)。
そして何よりトゥーリオ。。。


ただ、小宮山がゴールしたことを知った瞬間は痺れました。
さらに細貝もゴール、他駒野と角田も攻撃fpがつき、守備陣で攻撃fpを11fp獲得。
まぁFW4人で0fpってのは酷いんですがw

清水勝利予想が的中、また京都の完封を引けたのも大きかったです。
(京都はあのスタッツなら勝ってほしかったですが)

今節は狙いが良かっただけに、悔やまれます。


トップの平均は上回ったものの、MFが1人もいないのでおそらくまくられるでしょう。
勝ち組になれるとは微塵も思っていません。
差が縮まるのは覚悟しているので、何とか順位アップで中断を迎えたいところ。

2009年05月27日

13節確定報告

ファンタジーサッカー13節確定・・・

ポジ 選手 チーム 暫定 確定 年俸
GK 水谷 雄一 京都 7 1 8 +190万
DF 角田 誠 京都 9 2 11 +460万
DF 闘莉王 ( C ) 浦和 4 0 4 -2420万
DF 茂木 弘人 神戸 4 1 5 +160万
MF 小宮山 尊信 横浜FM 9 1 10 +460万
MF 山田 暢久 浦和 3 1 4 -390万
MF 駒野 友一 磐田 7 3 10 +610万
MF 細貝 萌 浦和 7 1 8 +250万
FW パウリーニョ 京都 2 1 3 0
FW 鄭 大世 川崎F 3 3 6 0
FW イ グノ 磐田 4 2 6 0
59 16 75 -680万

75fpでした。
全体的に低ボーナスだったおかげで助かりました。
ただ、ボーナス0fpなのが闘莉王だけというのは本当に寒い。。。

順位は共通では800位上がり約4400位とやっと5000位以内に、
トップでは100位上がり約990位とこちらもやっと1000位以内に突入。

共通では未だにオール順位アップ中!
前期は残り7節。ここまできたら快挙を達成したいところ。


今節は消化不良でしかないんですが、逆に考えれば闘莉王キャップで
このfpは上出来で、トップ残留圏も近づいてきたので良しとします。


中断期間中には記事は書きません。
あるとすれば相性値データの統計を更新するくらいになります。
再開は次節開催週の前半に得点者&相性値データを掲載予定です。

ざっと集計した限りでは、ホーム節でデータだけ見ればガンバと広島は鉄板です。
(特にガンバは圧倒的)
固めるのが良さそうな予感がします。

それでは、またです!!!

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